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Pacemaker-1.1.16-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.16-1.1 リポジトリパッケージをリリースしました。

このページでは Pacemaker-1.1.16-1.1 リポジトリパッケージの簡単な使い方を説明します。

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2017.06.09 Pacemaker-1.1.16-1.1(RHEL6/RHEL7用)リポジトリパッケージリリース

1. Pacemaker-1.1.16-1.1 の概要

Pacemaker-1.1.16-1.1 リポジトリパッケージは、前回のリリース版 Pacemaker-1.1.15-1.1リポジトリパッケージ . . . → Read More: Pacemaker-1.1.16-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.15-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.15-1.1 リポジトリパッケージをリリースしました。

このページでは Pacemaker-1.1.15-1.1 リポジトリパッケージの簡単な使い方を説明します。

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2017.01.06 Pacemaker-1.1.15-1.1(RHEL6/RHEL7用)リポジトリパッケージリリース

1. Pacemaker-1.1.15-1.1 の概要

Pacemaker-1.1.15-1.1 リポジトリパッケージは、前回のリリース版 Pacemaker-1.1.14-1.1リポジトリパッケージ . . . → Read More: Pacemaker-1.1.15-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.14-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.14-1.1 リポジトリパッケージをリリースしました。

このページでは Pacemaker-1.1.14-1.1 リポジトリパッケージの簡単な使い方を説明します。

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2016.07.22 Pacemaker-1.1.14-1.1(RHEL6/RHEL7用)リポジトリパッケージリリース

1. Pacemaker-1.1.14-1.1 の概要

Pacemaker-1.1.14-1.1 リポジトリパッケージは、前回のリリース版 Pacemaker-1.1.13-1.1リポジトリパッケージ . . . → Read More: Pacemaker-1.1.14-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.13-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.13-1.1 リポジトリパッケージをリリースしました。

このページでは Pacemaker-1.1.13-1.1 リポジトリパッケージの簡単な使い方を説明します。

なお、2015.08.20に公開した Pacemaker-1.1.13-0.RC1 リポジトリパッケージからは内容・使い方とも変更はありません。

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2015.10.16 Pacemaker-1.1.13-1.1(RHEL6/RHEL7用)リポジトリパッケージリリース
2015.11.13 RHEL6パッケージの動作環境について追記 . . . → Read More: Pacemaker-1.1.13-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.13-0.RC1 リポジトリパッケージ

ご注意! このページの情報は古い情報です。Pacemaker-1.1.13-1.1 リポジトリパッケージ正式版がリリースされていますので、今後はそちらの情報を参照願います。(2015.10.16)

Pacemaker-1.1.13 リポジトリパッケージのRC1版(リリース候補版)を公開します。

RC1版は現在検証中ですが、一ヶ月間ほどテスト期間を設けた後、 特に大きな問題がなければこのまま10月頃を目処に正式版としてリリースする予定です。

このページでは Pacemaker-1.1.13-0.RC1 リポジトリパッケージの簡単な使い方を説明します。

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2015.08.20 Pacemaker-1.1.13-0.RC1(RHEL 6/RHEL 7用)リポジトリパッケージリリース . . . → Read More: Pacemaker-1.1.13-0.RC1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.12-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.12-1.1 リポジトリパッケージの簡単な使い方の説明です。

2015.06.12 にRHEL 7用のリポジトリパッケージもリリースしました!

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2014.12.05 Pacemaker-1.1.12-1.1(RHEL 6用)リポジトリパッケージリリース
2015.06.12 Pacemaker-1.1.12-1.1(RHEL 7用)リポジトリパッケージリリース

. . . → Read More: Pacemaker-1.1.12-1.1 リポジトリパッケージ

Pacemaker-1.1.12-0.RC1 リポジトリパッケージRC版

2014.10.17

Pacemaker-1.1.12 リポジトリパッケージのRC1版を公開します。

このRC1版は現在検証中ですが、一ヶ月間ほどテスト期間を設けた後、 特に大きな問題がなければこのまま11月末に正式版としてリリースする予定です。

ご興味のある方はぜひ試してみていただいて ご意見等いただければと思います。

今後の予定

2014.10.17: Pacemaker-1.1.12-0.RC1 リリース ← イマココ!
2014.11.14頃まで: . . . → Read More: Pacemaker-1.1.12-0.RC1 リポジトリパッケージRC版

Pacemakerリポジトリパッケージ1.0.13-1.2リリース

昨日、Pacemakerリポジトリパッケージ1.0.13-1.2をリリースしました。

Pacemaker本体に変更はありませんが、resource-agents等、同梱パッケージのバージョンアップをしております。
サンタさんからのプレゼントということで、是非ご活用ください。

リリースノート、変更履歴の確認、およびパッケージのダウンロードは 以下のURLをご参考ください。

RHEL6用パッケージ

RHEL5用パッケージ

Merry Christmas! & Happy . . . → Read More: Pacemakerリポジトリパッケージ1.0.13-1.2リリース

リリース情報 (resource-agents 3.9.4)

2012年11月22日に resource-agents 3.9.4 がリリースされました!

今回リリースされたバージョンの注目点、以前のバージョンからの変更点などをご紹介します。

  • ocf-rarun: support for resource agents, reduces code complexity and number of software errors
  • zabbixserver: new resource agent
  • IPaddr2: partial rewrite and support for IPv6
  • iscsi: support for auto recovery and performance improvements
  • mysql-proxy: numerous improvements, features, and fixes
  • Raid1: support for multiple arrays (configured in parameters)
  • tools: replace the findif binary by findif.sh
  • Raid1 ocft test case
  • ocf-rarun: ocf-rarunという新しいスクリプトが追加されました。
  • zabbixserver: zabbixserver用のRAが新規に追加されました。
  • IPaddr2: LVSによる負荷分散構成でのIPv6に対応しました。
  • iscsi: オートリカバリのサポートとパフォーマンスの改善が取り込まれました。
  • mysql-proxy: 機能追加およびバグ修正が数多く取り込まれています。
  • Raid1: 複数のアレイで構成された環境に対応しました(構成情報をパラメータとして設定することができます)。
  • tools: findif.sh(スクリプト)から呼び出されている findif(バイナリ)を変更しました。
  • Raid1 関連のテストケース(ocft)が追加されました。

ocf-rarunについては次のページで使い方をご紹介します。

リリースノートに記載されていた変更点以外にもちょっと気になったのが、こちらのチェンジセット。

very connection as sysdba is logged in an audit log. This can result in a large number of new files created. A new user named OCFMON is created (if it doesn’t exist) in the start action and subsequently used in monitor. It has very limited rights.

  • 3.9.3までの動作
    • sysユーザを使用し sysdba権限で接続および監視処理を実行します。
  • 3.9.4以降の動作
    • 監視処理専用のOCFMONユーザで接続および監視処理を実行します。
    • OCFMONユーザが存在しない場合は、RAのstart処理実行時に自動的に作成されます。ただしstop処理時に削除はされません。

動作に変更はありませんが、監視処理を実行するユーザが変更となっています。OCFMONというユーザが勝手に作成されちゃいますがびっくりしないでください。oracle RAを実行中にOCFMONユーザを削除してしまうと、監視処理がエラーとなるので注意が必要です。

The full list of changes for the linux-ha RA set is available in ChangeLog
(https://github.com/ClusterLabs/resource-agents/blob/master/ChangeLog)

今回のリリースに含まれるすべてのチェンジログはこちらを参照してください。

The rgmanager resource agents set received mainly bug fixes.
Please upgrade at the earliest opportunity.

resource-agentsのパッケージには、Pacemaker/Heartbeat用のリソースエージェント(Resource Agent:RA)だけではなく、Red Hat Cluster Suiteに含まれるrgmanager用のRAも含まれています。
rgmanager RAにもいくつか修正が取り込まれていますので、できるだけ早くアップグレードすることをおすすめします。



では次のページでocf-rarunスクリプトの使い方をご紹介します。

リリース情報 (Heat API v7)

2012年10月23日に Heat API v7 がリリースされました!

Good news, everyone!
The Heat developers are pleased . . . → Read More: リリース情報 (Heat API v7)

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